CONCEPT コンセプト
発展を続ける「名古屋」駅エリアで
新しい都心ライフ
『ザ・パークハウス名古屋』は、主要ターミナルの「名古屋」駅から徒歩12分の場所に位置しています。「名古屋」駅はJR東海道本線をはじめ、近鉄名古屋線、名鉄名古屋本線、名古屋市営地下鉄東山線・桜通線、あおみなみ線など、5社9路線が乗り入れる駅です。駅周辺は大規模な再開発が進められ、経済・商業・文化などの重要拠点として発展を遂げてきました。今後も多機能な複合再開発計画が控えているだけでなく、2027年以降に予定されているリニア中央新幹線の開通など、さらなる発展にも期待が寄せられています。
住宅・商業・産業観光の融合
「ノリタケの森地区計画」
様々な事業を展開する、ノリタケカンパニーリミテドの歴史と伝統を受け継いだ地に、都市機能と生活利便性が集約された「ノリタケの森地区計画」。この計画は「名古屋」駅エリアを舞台に、住宅・商業・産業観光が融合した大規模複合開発です。総面積約11.8haの敷地には、産業観光地区「ノリタケの森」、商業地区「イオンモール」、そして住宅地区『ザ・パークハウス名古屋』が開発されました。
産業観光地区
文化に出会い、森に憩う「ノリタケの森」
ノリタケカンパニーリミテドの創立100周年記念事業の一環として、2001年にオープンした「ノリタケの森」。先人たちのものづくりにかけた熱き想いをよみがえらせ、次の100年にその意思をつなげていくことをコンセプトに、地域への感謝の気持ちと産業観光の促進、そして環境への寄与が形にされた施設です。都心にあって約38,000m²の敷地を有し、敷地内には約6,000本の樹木が植えられています。園内はノリタケミュージアムをはじめ、ショップ、レストラン、カフェなどがあり、人々の憩いの場として、また文化を育む場として親しまれています。
商業地区
豊かな日々を育む、新たな「イオンモール」
「ノリタケの森」に隣接している「イオンモール Nagoya Noritake Garden」は、都心生活を日常から便利にしてくれるオフィス複合型商業施設です。施設内はファッション、雑貨、飲食店など、様々なショップが並ぶ商業施設エリアと、新たな試みとしてオフィスフロアが併設されています。また、都心の中にあって緑を感じられる立地特性を生かし、2階と3階には開放的なテラス席が設置されています。
住宅地区
「イオンモール」までデッキで直結
住宅地区の『ザ・パークハウス名古屋』は、隣接する「イオンモール Nagoya Noritake Garden」とペデストリアンデッキで直結しています。商業施設までのスムーズな動線によってショッピングが快適になり、毎日の暮らしの中で生活利便性を感じることができます。
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